発信機の取り扱いについて

 

 

走行タイムを計測する為の装置(トランスポンダー)を貸し出ししております。

取り扱い説明をご確認下さい。

 

計測機を使用している方は、ライブラップのWEB上で自分のラップタイムがリアルタイムで

確認できる便利な機能も備えています。

コースでラップタイムを確認するには携帯より↓のアドレス又は、QRコードからどうぞ!

http://i.mylaps.com/live/iLiveTrack.jsp;jsessionid=958A2CCE9EC6D1703E60AA64243D577C?id=89&sport=4

 

 

 

1) 発信機を受け取ったらパイロットランプが緑色に点滅している事をお確かめ下さい。

赤く点滅している場合は充電が必要です。

2) 高温にさらされる場所(マフラー付近など)には、取り付けなさらないようご注意下さい。

3) 発信機は完全防水構造です。雨に当たっても問題ございません。

4) 転倒や不注意により破損した場合は、買い取り(2万3千円前後)となります。

 

オートバイに取り付ける場合

転倒時にも接触の少ないフェンダー上部やフレームなどの場所が好ましいです。

フロントフォークやスウィングアーム、マフラー周辺には絶対取り付けないで下さい。

 

 

 

発信機ホルダーを両面テープとガムテープでしっかり固定。

発信機下部が進行方向または地面に向くようにセット。

 

2)クリップを差し込み、発信機の上から更にガムテープで固定

 

 

カートに取り付ける場合

フロントゼッケンカウル内側に取り付けし、ガムテープで覆ってください。

サイドボックスやフレームに取り付けなさらないように注意してください。